教材の見本と作り方

作りたいプリントを、
見て選ぶ。

語彙や出し方を変えて、自分の教材に。
見本から内容を確かめ、そのまま作成できます。

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基礎認知

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〇をつけよう

使う絵と、丸をつける絵を別々に選ぶ

いろいろな絵の中から、指定した絵を探して丸をつけるプリントです。使う絵を選んだあと、その中から正解にすることばを指定できます。

正解の絵・枚数・配置を指定
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仲間外れ

Aは同じ仲間、Bは仲間ではない絵

同じカテゴリーの絵の中に、別のカテゴリーの絵を一つ入れるプリントです。「仲間」と「仲間ではない」を別々に選び、問題ごとの並びも調整できます。

A・Bで語彙を分けて選択

音韻・読み

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しりとり

順につなぐ形式と、間を埋める形式

しりとりで次につながる絵を選ぶ形式と、前後の間に入る絵を選ぶ形式があります。問題数や選択肢の数、絵の下の文字表示を変えられます。

2形式・文字の手がかりを切り替え
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ことばかくれんぼ

余分な文字の中から一語を探す

絵の名前を文字の並びから探して囲む教材です。余分な文字の中に一語を隠す形式と、複数のことばを続けて並べる形式を選べます。

文字の中・ことばの中の2形式
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絵とことばを選ぶ

出題パターンを切り替える

絵に合うことばを選ぶ問題と、ことばに合う絵を選ぶ問題を、一つの画面で切り替えて作れます。間違いの選択肢も問題ごとに指定できます。

絵→ことば・ことば→絵

意味・ことば

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ことばの特徴マップ

登録のある項目だけを表示する

中央に絵と名前を置き、その周りにカテゴリー・形・部分・用途などの特徴を並べます。一つのことばにどんな情報があるかを見渡せるプリントです。

登録された特徴をマップ化
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何に使う・何をする

絵の横に用途を箇条書きで表示する

絵と名前の横に、登録された用途・機能の説明を載せる教材です。道具の使い道や、人が何をするかを、短い文と一緒に確認できます。

用途・機能の文を表示

応用教材

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