使う絵と、丸をつける絵を別々に選ぶ

「使う絵」で候補をチェックし、その下の「〇をつけることば」で正解を選びます。候補を選ぶだけでは完成しません。「正解をランダムに選ぶ」も使えます。

整列とランダムで、絵の並べ方を変える

同じ大きさで整列させる形式と、紙全体に散らす形式があります。絵の枠も表示・非表示を切り替えられるので、同じ語彙で見た目の違う紙面を作れます。

枚数とお題を確認する

イラストは2〜20枚の範囲で調整します。正解語の数を下回る枚数にはできません。紙面の「○○に〇をつけましょう」と実際の絵が合っているか確認して印刷します。