選んだことばの情報がヒントになる
カテゴリー、形、用途、関係することばなど、語彙に登録された情報をヒントに使います。意味特徴が2項目以上ある場合はその情報を使い、そうでない場合は登録済みのヒントを使います。
問題に使える語彙を選ぶ
意味特徴が2項目以上、または登録済みのヒントが2つ以上ある語が対象です。条件を満たす語がなければ、画面に必要な情報の案内が表示されます。すべての語彙がなぞなぞに使えるわけではありません。
答えを書く版と、答えを表示する版
通常はヒントの下に答えを書く欄ができます。設定の答え表示を有効にすると、その欄に答えのことばが入ります。問題用と確認用を作るときは、プレビューで表示を確かめてから印刷してください。
ヒントは印刷前に確認する
ヒントの内容や数は、選んだ語に登録された情報で変わります。自由な指示文から新しいなぞなぞを生成する機能ではありません。紙面のヒントを読み、使いたい内容になっているかを確認します。
