絵の横に用途を箇条書きで表示する
たとえば、こんろの絵には「火や熱で料理する」のような登録文を載せます。答えを書く空欄だけを作る形式ではなく、説明のある紙面です。
用途の情報がある語を使う
語を選んでも、用途・機能の情報がなければこの教材には使えません。条件から課題の組み合わせを選ぶか、用途が表示される語を確認しながら選びます。
語ごとの説明内容を読む
同じカテゴリーでも表示する文は異なります。印刷前に説明を読み、題材と文の内容が使いたい場面に合っているかを確認します。複数枚になった場合も各ページを見てください。
