余分な文字の中から一語を探す

「文字の中」では、絵と文字列を一組ずつ表示します。前後に加える文字は2・4・6・8文字から選べ、絵の名前がどこにあるか探して丸で囲みます。

つながったことばの区切りを見つける

「ことばの中」では、複数の絵の名前を続けた文字列を作ります。余分な文字を足す形式とは違い、ことば同士の境目を見つける紙面になります。

問題量と文字の間隔を変える

問題・ことばの数は3〜8、文字の間隔は続けて表示/少し空けるから選べます。複数枚になったときは、ページごとの絵と文字列を確認して印刷してください。